「6秒筋トレ」苦しいダイエットはもう卒業!その4

おはようございます。こんにちは(^^)

毎日暑いですね~((+_+))、テトラです!

今日もよろしくお願いします<(_ _)>

 

今日は「6秒の筋トレ」最終回! 

最後までよろしお願いします。。

 

 

「食生活の見直し!」”6秒の筋トレ”をより効果的にするために!

”6秒の筋トレ”に食生活の改善を組み合わせると、より早くより確実に健康ダイエットの効果を得られます。まず、1日3食の食べる割合は「朝2、昼3、夜1」を基本にしましょう。また、食べる順番も大事。最初は野菜等の食物繊維、次に肉類や魚類のたんぱく質、最後にご飯やパンなどの炭水化物にすると脂質や糖類の吸収が穏やかに。同じ量でも食べる順番で太りにくくなります。

 

”食生活の基本は”

①「就寝3時間前までに食事を終わらせる」

食事が消化されないまま寝てしまうと、脂肪として体に蓄えられることに。消化がよいと言われている野菜でも消化には3~4時間かかると言われています。寝る3時間前までには食事を済ませるようにしましょう。

②「動物性たんぱく質を積極的に摂る」

 良質の筋肉を作るには良質のたんぱく質が必要です。効率よく筋肉を作る動物性たんぱく質を積極的に摂りましょう。鶏ならささみ肉やむね肉、牛ならヒレ肉、まぐろなら赤身などです。

③「炭水化物は日中に摂る」

ご飯、パン、パスタなどの炭水化物は日中活動するためには欠かせないエネルギー源です。昼食でしっかりと摂り、夕食では控えましょう。

 

※”良質な睡眠でホルモンを味方に!”

良質な睡眠に誘い、脂肪を燃焼させ、筋肉の修復を促す成長ホルモン。その分泌を促す「メラトニン」は”やせホルモン”ともいわれます。メラトニンの働きが活発になる夜11時~深夜1時にはベットに入る習慣を。

 

【PHP】【IHPホロニックパラダイム】

 

こうしてみると当たり前というか、あらためて食事の捕り方って見直さないといけないなぁ~って思いますよね (;^ω^)

身体を作るのは食事以外にはないわけで、なのに面倒くさいとか好き嫌いを言って偏った食事や食べ方をしてしまってると思います。。。

身体を支え、健康に深く関係していると言われる「筋肉」を今回の記事では”6秒の筋トレ”で身に着けることができるということなので、空いた時間で良質な食事をとる時間に変換することも可能ですよね♪

 

”6秒の筋トレ”なかなか奥が深いですね。皆さんはもう試されましたか?

ちなみにAXISの店長も持病の腰痛が”6秒の筋トレ”で改善されてきたと言ってました!

日頃の生活の中に”6秒の筋トレ”取り入れてみてはいかがですか?

 

 

 

今回は「6秒の筋トレ」という情報を掲載してみました。皆さんどうだったでしょうか?

これからも皆さんの生活に少しでも役に立つ情報を書いていく予定です。

日々の生活を楽しく健康に!

今日も1日頑張って行きましょうね♪

 

 

ブログを読んで下さってありがとうございました。次回からは「目のクマ」についてのブログを書きたいと思っています。

興味のある方はチェックしてみてください!

 

次回もよろしくお願いします<(_ _)>

 

過去ブログはコチラから ↓

「6秒の筋トレ」苦しいダイエットはもう卒業!その1

「6秒の筋トレ」苦しいダイエットはもう卒業!その2

「6秒の筋トレ」苦しいダイエットはもう卒業!その3