タイプ別 目の下のクマ 対処方法!その1

おはようございます。こんにちは(^^)

今日もお役に立てる情報を探し回っていたテトラです!

今日もよろしくお願いします<(_ _)>

 

そんな中、見つけた今日の情報は 。。。

 

「タイプ別 目の下のクマ 対処方法」です!!

 

夏はついつい遊び過ぎたり夜更かしをしてしまって、朝起きて鏡を見て「うわぁ~…(ToT)」ってことありますよね?

そもそも「クマって何なの?」って思いませんか?

 

そこで調べてみると面白い記事を見つけたので投稿することにしました!

 

では、早速スタートです(^^)/

 

 

 

そもそもクマとは何なのか?

「クマ=隈」とは「陰・くもり」や「色の濃い部分」と言う意味。

 

クマには3タイプある

美容皮膚科「わかばクリニック」(東京・六本木)の医院長、工藤清加さんは「目の下にできるクマには『青グマ』『茶グマ』『黒グマ』などと呼ばれる3タイプがあり、それぞれ原因や改善策が異なります」と話す。

目の周りの皮膚は厚さ0.6~0.7mmと薄く、毛細血管が集まっている。顔の皮膚の中では繊細で、刺激にも弱い部分という。

 

タイプ別 対処方法

「青グマ」

青グマは睡眠不足、ストレス、眼精疲労、冷えなどが原因の血行不良によって発生する。酸素が不足して黒ずんだ血液が、目の周りの皮膚を透けて青っぽく見える状態だ。

対処方法は、十分な睡眠をとる、パソコンや携帯電話の使用時間を調節する、入浴で血行を改善するーなど。「温かいタオルの後に冷たいタオルを目の上に置く『温冷パック』も、血行改善に効果的です」と工藤さん。

 

「茶グマ」

 茶色のクマは、紫外線を浴びたダメージでメラニン色素が沈着し、くすみや黒ずみが目立つようになったもの。一方、スキンケアの際に力を入れすぎたり、花粉症のかゆみでかきむしったりして目の周りの皮膚に摩擦を加えると炎症を起こし、茶グマの原因になることも。

対処方法は、美白効果が期待できる化粧品の使用や、ビタミンCの摂取が有効だ。また、アイゾーンの扱いは力を入れずにやさしく、を鉄則に。

 

【読売新聞】 

 

 

 どうですか?勉強になりますよね~ ( ..)φメモメモ

AXISのスタッフもけっこうクマができてる人、いるなぁ~ww

遊び過ぎか? いやいやお仕事頑張ってるからですよね。

対処方法を教えてあげなくちゃ!

 

 

ブログを読んで下さってありがとうございました。次回は今回の続きです。

 「黒グマ」の原因、対処方法

「クマの解消に効果的なツボ」

「クマを隠すメイクの工夫」

気になる方は次回もよろしくお願いします<(_ _)>