タイプ別 目の下のクマ 対処方法!その2

おはようございます。こんにちは(^^)

最近、軽い熱中症と脱水症状で夏に軽くやられているテトラです!

皆さんも気をつけてくださいね~

では、今日もよろしくお願いします<(_ _)>

 

今回は「タイプ別 目の下のクマ 対処方法」の続きです。。

 

 

前回は「青クマ」「茶グマ」の対処法でした。今回は「黒グマ」からです。

 

では、いってみましょう(^^)/

 

 

タイプ別 対処方法

「黒グマ」

黒いクマは加齢が原因。

目の周囲の筋肉や眼球を支える靭帯が衰えて緩み、下まぶたの脂肪が前にせり出してしまう。

目の下が膨らみ、その下に影ができる。これが黒グマの正体だ。顔がむくんでいると、目の下の膨らみがさらに目立つ。対策は顔全体の表情筋を鍛えたり、むくみを解消したりすること。

 

工藤さんによると、若年層は青グマや茶グマ、40代以降は黒グマに悩む人が多い。また化粧の低年齢化、エアコンによる乾燥などで、クマが目立つ人が若者にも増えているという。「自分のクマのタイプを見極め、適切に対処を」と呼びかけている。

 

 

メイク工夫、ツボ押しも

クマを隠すための部分用ファンデーション「コンシーラー」を使う場合には、色や形状選びに注意したい。

コンシーラーにはリキッド、クリーム、固形(スティック)タイプなどがある。資生堂ビューティースペシャリストの桑原有香里さんは「目の周りにはリキッドかクリームタイプがフィットしやすい」と話す。スティックタイプは厚塗りになりやすく、まばたきなどの動きが多い目の周りには不向きという。

 

また、色はクマの色に合わせて選ぶ。例えば色が薄いクマには、自分の肌の色に近いものを。濃いクマには、クマの色と肌の色の中間色を選ぶといいそうだ。

 

桑原さんは顔にある三つのツボ=イラスト=押しも薦める。1秒押してそのまま1秒待つ。そして1秒かけてゆっくり指を離す。「それぞれのツボを、気持ちいいと感じるくらいの力加減で、中指の腹で押しましょう」と桑原さん。血行改善などが期待できるという。

 

【読売新聞】 

 

 

 

はぁ~、なるほど~。黒いクマになるとしっかりとした対策が必要そうだなぁ~ (ToT)

やっぱりよく言われる「なる前に予防対策を!」っていうのが大事そうだ。。。

 

今回学んだクマの対策のキーワードは「睡眠・血行改善・むくみ解消」だね!

顔は人と会う時に一番最初に見られるところ。そのときにクマがあるのとないのでは印象は全然違うもんね。

日頃の努力は大変だけど、ツボ押しぐらいはできそうだし頑張ってみようかな!

 

 

ブログを読んで下さってありがとうございました。次回は「OS-1」についてのブログを書きたいと思っています。

熱中症になったら飲むアレですね!

興味のある方はチェックしてみてください!

 

次回もよろしくお願いします<(_ _)>

 

過去ブログはコチラから ↓

タイプ別 目の下のクマ 対象方法!その1