休んでも取れない「疲労感」の原因が明らかに!

おはようございます。こんにちは(^^)

皆さん、もう、夏休みに入られてる方も多いのではないのでしょうか?

ご無沙汰しています、テトラです!

では、今日もよろしくお願いします<(_ _)>

 

今回は、最近なんだか身体が怠いなぁ~と言う方必見!

「休んでも取れない疲労感の原因が明らかに!」です (^^)/

 

凄くないですか!?わかっちゃったんですね~。これで休み明けのお仕事も恐くない!!

では、いってみましょう(^^)/

 

 

日本人の72%が疲労で悩む

慢性的な疲労感から抜け出す方法として、これまで栄養ドリンクやスタミナ食などの方法がとられてきた。しかし疲労感で悩む人は後を絶たない。

 

平成14年に厚生労働省が行った調査では、72%もの人が日常的な疲労を訴えるという結果が出た。そんな疲労大国日本で、世界に先駆けて「疲労のメカニズム」が明らかになった。

 

人間は、活動をすると体内で疲れの原因となる物質が発生。それらが過剰に発生すると、細胞が酸化障害を受ける。それにより疲労感が発生することが分かった。

 

これまで疲労感は、栄養不足やビタミン不足などが原因と考えられていた。そのため、ウナギやスッポンなどを食べて「精をつけ」疲れ対策をしてきた人も多いだろう。そういった方法は栄養不足の戦前ならば効果があったかもしれないが、現代においては、それでは根本的な疲労感対策はできないことが、このメカニズムの解明で確認されたのだ。

 

では、根本的に疲労感対策をするには、どうしたら良いのだろうか。それは、体内に発生した酸化ストレスを効果的に取り除くことが必要だ。

 

渡り鳥が解明のヒントに

そこで、国レベルで疲労感に効果的な食品成分を解明する研究が2003年に始動した。その研究チームが目をつけたのが「渡り鳥」だった。

 

渡り鳥は、不眠不休で10日間も飛び続けることが出来る。その理由を調べたところ、羽の付け根の筋肉(胸肉)「イミダペプチド※」と言う成分が 豊富に含まれていることがわかった。

 

この「イミダペプチド」は、様々な動物の最も酷使する部分に豊富に存在するという。人間は、脳に最も多く存在する。しかし「イミダペプチド」は、年齢と共に減少することが分かった。そこで、食事などから摂取し補うことで、疲労感が軽減されると科学的な臨床試験によって実証された。最近ではテレビにも多く取り上げられ話題を集めている。

 

休んでもとれない疲労感に悩まされている時は、この「イミダペプチド」を積極的に摂ってみてはいかがだろうか。

 

※正式名称  イミダゾールジペプチド 【読売新聞】 

 

 

 

 

イミダペプチドぉ~~? (;一_一) 聞いたことなかったなぁ~・・・

これって、今までの考え方と全然違うじゃん!!「タウリン何%配合!」みたいなのしか知らないよ。。

 

でも、今の最新の科学ではこういう事なんですね~。これは根本的に考え直さなくちゃいけないかもですね!

 

ということでこれは試してみるしかなさそうです (^^)/

レビューは店長にまかせましょうw  よろしくお願いします。。

 

今回は「情報」と「レビュー」のセットでいきたいと思いますので、もうすぐ公開される店長のレビューブログをお待ちください m(__)m

 

ブログを読んで下さってありがとうございました。次回も是非チェックしてみてください!

よろしくお願いします<(_ _)>