ぽっこりお腹の人が抱える健康リスクの正体

おはようございます。こんにちは(^^)

新生活がスタートして、忙しい毎日を過ごされている方も多いのではないでしょうか?

そんな中、歓送迎会などで生活が乱れがちになり、身体の不調をうったえてこられたお客様がいました。その方は日頃からの慢性的な体調不良も気になっているそうです。

皆さんに役に立つ記事を探していると、そういうお客様の顔が浮かぶんですよね。。。

今回はもしかしたらという記事を見つけました。それでは今日もよろしくお願いします<(_ _)>

 

今回は、ぽっこりお腹の人が抱える健康リスクの正体です。

 

内容 ・認知症、がん、糖尿病、アトピー性皮膚炎など、現代に増えるこれらの病気には「ひとつの共通の原因」が

     ある。最近になって、これらの一見まったく別々の病気の間に、「慢性炎症」という共通項があることが

     わかってきた。

    

   ・炎症が「慢性的」(慢性炎症)になると、本来は攻撃対象ではない「健康な組織」も攻撃され、臓器が

     破壊され、やがてさまざまな生活習慣病が発症したり、老化が恐ろしいほど加速したりする。

 

   ・肥満が進めば進むほど、「体内の炎症」は進むことがわかっている。

 

   ・炎症を抑えるものとして、いま注目を集め、国内外でさかんに研究が行われているのが

    「EPA(エイコサペンタエン酸)」と「DHA(ドコサヘキサエン酸)」。これらをうまく身体に取り入れる

     ような食生活をすると良い。

 

怖いですね~慢性炎症。。。記事にある健康診断の数値などは「あくまでも参考までに」という感じだと思いますが、そのお客様もリンゴ型体型だけに気になる所です(ーー;) やはり日頃からの食事や生活習慣に対する意識を高く持たねばなりません!!またお役にたてる情報を探しておきます!

 

詳しい記事はコチラから ↓

ぽっこりお腹の人が抱える健康リスクの正体(東洋経済ONLINE)

 

  

ブログを読んで下さってありがとうございました。次回も是非チェックをよろしくお願い致します <(_ _)>