にきびの種類で処置方法が違う?つぶしてもいいの?つぶし方は?

おはようございます。こんにちは(^^)

湿気でベタベタして何だか過ごしにくい時期が続きます。僕もカビが生えたりしないかな?と湿気対策に忙しい毎日を過ごしております。

最近ふと耳にして以来、やたらと気になるお客様の声に「肌荒れ」があります。荒れてるんですよね実際。。。ストレスなのか、こういう時期なのでバイ菌が入って化膿してるのか。。。?

そんな中、「ニキビをつぶしてもいい」という記事を見つけました。ニキビは潰したらダメ!と言われてきたので興味があってUPしました。それでは今日もよろしくお願いします<(_ _)>

 

今回は、にきびの種類で処置方法が違う?つぶしてもいいの?つぶし方は?です。

 

内容 ・炎症が起こり赤くなった状態の「赤ニキビ」。白い皮脂が盛り上がっているが炎症は起こしておらず、

    毛穴も閉じた状態の「白ニキビ」。毛穴が開いて皮脂が酸化した「黒ニキビ」と症状別に大きく三種類に

    分かれ、対処法も異なる。

    

   ・ニキビは、適切なタイミングと方法であれば、つぶして対処してよい。赤く炎症した赤ニキビに

     白いもの(膿)が透けて見えてきたらつぶしてよいタイミングとなる。

 

   ・消毒した針で出口を確保した上で、ニキビの周囲を指の腹でゆるく押す。半分くらいの高さまで

     押し出しら、消毒して抗生剤入りの軟膏を塗り、あとは自然治癒力に任せること。

   

   

痛いのに我慢できなくて血が出るほどしぼり潰してましたよw こういわれてみると当たり前のようですが、タイミングをしっかり理解して対応すればいいだけ。何についてもしっかりと正しい対応をすれば間違いないのですが、ついつい思いつきで行動してしまうのが悪い癖ですね。これでニキビができても恐くない!ニキビ跡もサヨナラです!

 

詳しい記事はコチラから ↓

にきびの種類で処置方法が違う?つぶしてもいいの?つぶし方は?(VoCE)

 

ブログを読んで下さってありがとうございました。次回も是非チェックをよろしくお願い致します <(_ _)>